前回、特訓をどうするか?
を記しました。
特訓の登録は
そこまで慌てなくても大丈夫ですし、
(マスターは期日までに登録しないと、
WEB講義の無料特典が受けられなくなります)
改めて塾の先生に対面でお話聞いてきました!
その際、
小6の塾の1年のスケジュールも
とても詳しくお話ししてくださいました。
まぁとにかく
6年が忙しいことはわかりました(^^;;
日曜特訓もWEB講義がない!と
前回書きましたが、
受講している子が欠席した場合は
ちゃんと動画説明見られるそうです。
灘の日曜特訓には
少し惹かれますが、
やはり対面じゃないなら
4月からにしようということに
親子で決めました。
受けようと思った4月に、
その資格が取れているかは
わからないですけどねー。
偏差値維持も簡単ではなくなるでしょうし。
先生は
こども達はとにかく忙しいから、
2月の最初から忙しくしておいて、
特訓を減らして行く方がいいと思います。
とおっしゃっていました。
その話を聞いてもわが家は
日曜特訓は4月まで
受けないつもりです。
それとは別に今回の
先生のお話からは、
「最レ理科」に魅力を感じて
帰ってきました。
「最レ理科」は
その日の授業でやったことを
最後に確認テストするそうで、
宿題もない!
ということでした。
これはなかなか魅力的!
理科の難しいところを勉強するけど、
宿題がないのがいい!
本人も楽しそうだし。
ということで、
おそらく「最レ理科」は
受講すると思います。
そして既に申し込んである
「最レ算数」について。
先生のお話を聞いて
6年の最レ算数の問題レベルは
とんでもなく高いことがわかりました。
5年でやってる最レ算数は
足元にも及ばないほど
難しいのがわんさかある!
ということがわかりました。
だんだんと受講資格偏差値が上がる
6年最レ算数に残り続けられるか?
こーが受験する学校には
そこまで必要ない!
と思い、
最レ算数は途中でやめるのか?
先のことは全くわかりませんが、
とりあえずはじめは頑張ってもらいます!
というわけで
2月からの特訓は
「最レ算数」と「最レ理科」に
しようと思います。
まだまだ(仮)ですけどね 笑笑







